飯塚書店

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  iizuka shoten news !
令和3年7月30日 7月度「スポーツ川柳vol.2」の各賞発表は8月6日となります。

令和3年6月27日 朝日新聞の俳壇歌壇欄の「俳句時評」に『渡邊白泉の100句を読む』が紹介されました。角谷昌子さんが簡潔にまとめてくださいました。内容はこちら


令和3年6月23日 大反響の『石橋秀野の100句を読む』、重版出来上がりました!

令和3年6月5日午後4時 テレビ東京系列の「さだまさし 原点への旅」という番組でさだまさしさんと『石橋秀野の100句を読む』の著者で秀野の実子山本安見子さんと父、文芸評論家の山本健吉氏との関係が詳細に紹介されました。「石橋秀野」の俳句の素晴らしさを夏井いつきさん、高橋睦郎さんらも激賞されてました。番組公式HP

令和3年6月7日 5月度「スポーツ川柳vol.2」の各賞発表です!

令和3年6月4日 本日「西日本新聞」朝刊1面コラム「春秋」にて『石橋秀野の100句を読む』が樹木希林さんの愛読書として紹介されました。さだまさしさんとこの本とのかかわりも記されてます。内容はこちら



  俳句書新刊好評発売中! 

『渡邊白泉の一〇〇句を読む』 川名 大 著

◆戦後、ながらく俳壇から忘れ去られていた白泉だが、自身の予言通り半世紀後の今、新たに脚光を浴びている。その白泉の生涯と代表句を詳細に読み解いた、俳壇のみならず文学界に衝撃を与えること必至の書が間もなく発売されます。


ISBN978-4-7522-2081-7
4/6判 240頁 定価1600円(税別)


 



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 短歌書新刊好評発売中!

『短歌表現辞典〈新版〉』全4巻

短歌実作者に必須の辞典として長年親しまれて来た当シリーズ。品切れ再販未定の状態でしたがしたが、再販へのご要望が多かった為、この度新版として復刊いたします。
 


 草 樹 花 編
 鳥獣虫魚篇
 天地季節編
 生活文化編

 全四六判並製 

 定価各2000円(税別)

 
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 重版出来! 

『短歌文法入門 改訂新版』 日本短歌総研 編著

◆短歌実作に欠かせない文語文法を、実作に即した内容で体系的に解説した定番ベストセラーを、大幅にブラッシュアップ。引例歌をより適切な作品に入れ替え図版も豊富に加えたよりわかりやすく、読みやすい書となりました。


ISBN978-4-7522-1044-3
4/6判 264頁 定価1800円(税別)
 

 

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 最新刊川柳書 絶賛発売中! 

『川柳人が楽しむエモい漱石俳句』 
 いわさき楊子 著

夏目漱石は俳人としても有名ですが、その俳句はユーモアと鋭い穿ちで実に川柳的。気鋭の川柳作家が楽しく鑑賞、批評しました。
漱石俳句の対句となる著者の川柳も秀逸。写真、イラストも豊富に掲載。しかもコンパクトで詠みやすい本です。
 

ISBN978-4-7522-4017-4
B6変形判並製
定価1200円(税別)
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 歌集『安川沿い』著者:小田好子

【収録歌より】
 奥山に雫する水ふふみ飲み水に酔うたりわが
 身みずいろ
 逡巡を断ち切りしごときっぱりと紫陽花青く
 雨に浮きたつ
 冬鳥の飛来の声の届きしか耳長くして水仙芽
 吹く
 目つむれば緋のもみじ葉のひとひらが闇に舞
 いたり母の絵羽織
 道の辺に座すひらがなの八一の歌碑微笑む文
 字に白萩揺るる
 胎内に祈りをふっくら膨らませ母になる人樹
 の下を行く
 ライバルの祖父おびやかす独楽持ちて少年ふ
 かく大の字に寝る

ISBN978-4-7522-8138-2
4/6判並製
定価1800円(税別)
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 スポーツ川柳
スポーツで新型ウイルスもふきとばそう!


6月度「スポーツ川柳vol.2」各賞発表です。


 スポーツ川柳投句ページ

    

「スポーツ」をテーマにした川柳を募集します。応募いただいた作品を毎月ごと、編集部にて選考し各賞を翌月初旬に発表いたします。皆様の投句をお待ち申し上げます。
WEB連載バックナンバー
 ファミリー句会  佐怒賀直美
火の歳時記 片山由美子
空飛ぶ俳句教室 坊城俊樹
感動を表現する推敲の仕方 石田郷子
神々の歳時記 小池淳一
高濱虚子の100句を読む 坊城俊樹
フォト川柳への誘い 田口麦彦
子供の遊び歳時記 榎本好宏


 
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